「都から離れた土地」「邑・田舎」を意味する“鄙”には、 こころやすまる、ふる里のニュアンスを。 “座”には、すわり心地の良い場所をイメージして名付けました。 鄙の座は、「ゆったりとした阿寒の自然の中で日常を忘れ、 ふる里で過ごすようにゆっくりと心の羽根をのばす。」 そんな空間をご提供してまいりたいと考えております。 皆様のお越しを心よりお待ちいたしております